ソリューション事業紹介

CASE2 土地建物の売却・購入を検討したい

TAKARA GROUP 私たちは、事業・投資用不動産の売却をお考えのお客様に、宝グループのネットワークを活かし、売却サポートの諸活動を提供しています。
事業活動をより確実なものにするために、所有不動産の在り方を見直すことは多くのメリットを生み出します。使われなくなった社宅・厚生施設に代表される遊休地の売却は、事業の財務体質を改善します。当社ではこの他にも、事業再編による自社ビル・営業所の売却や、点在する土地の一括売却、収益性の高い不動産への買い換えなど、あらゆる売却ニーズに迅速に対応します。
物件を探し、ご提案する際には、当社のネットワークを最大限活用いたします。沢山の候補の中から、お客様の希望に最適なものをご提案。契約に際しては、条件交渉や諸手続をお客様の立場にたってサポートさせていただきます。

事業・投資用不動産の売却をお考えのお客様に、
宝グループのネットワークを活かした売却サポートをご提供しています。

事例:1
相続税対策として建築したマンションの売却相談にいらっしゃったA様には、弊社による買い取りをご提案しました。
その後、当該マンションは弊社グループにて改修から管理までを行い、賃貸マンションとして運用しております。

※弊社グループ購入後、空室改修バリューアップし賃貸中です。
※現在 満室稼働中

不動産購入における管理業務もお任せください!
目的に合わせた物件や購入プランをご提案し、各種手続きや交渉も代行いたします。

事例:2

個人投資家であるB様からは、相続対策として何を行ったらよいかというご相談をいただきました。
弊社ではB様の様々なご要望を聞き取った上で、1棟マンションの購入プランを策定。不動産ファンドと金額等諸条件の折衝を得て、条件に合った物件をご購入いただきました。

※現在、コストパフォーマンスを出すため、共用部照明器具のLDE化をご提案させていただいております。

事例:3

C様は大きな敷地に建つ、築40年以上の家屋の建替えをお考えでした。弊社ではより効果的な土地活用として、敷地の広さを活用した賃貸戸建建築を提案し、一区画ずつの売却も可能な全4戸の賃貸戸建住宅を建築しました。
周辺賃貸住宅より少し高めの賃料設定ですが、現在全て満室の状況が続いております。

CASE1 遊休地の有効活用をしたい CASE3 ビルのテナント誘致を促進し収入を拡大したい

ソリューション事業紹介

CASE1 遊休地の有効活用をしたい
CASE2 土地建物の売却 購入を検討したい
CASE3 ビルのテナント誘致を促進し収入を拡大したい
CASE4 管理コスト、LSCの削減を図り、キャッシユフローの最大化したい
CASE5 マンションの大規模修繕、用途転用を検討したい
CASE6 建物の老朽化に伴う建て替えを検討したい